News

「科学のびっくり箱!なぜなにレクチャー」を開催しました

トヨタ自動車九州とトヨタ自動車は2月3日、小学生を対象にした工作教室「科学のびっくり箱!なぜなにレクチャー」をウイング21PR館で共催しました。

今回は初めてのプログラム「空力ボディ」を実施。
福岡県宮若市内の小学4〜6年生計32人が参加し、クルマの形状によって空気の流れが異なる仕組みなどを学びました。

その後、児童たちは自由な発想で空気抵抗を少なくする車体のデザインを創作。最後はボランティアの従業員インストラクターが空洞装置を使って全員のクルマの空気抵抗を測定し、上位3人を表彰しました。好成績が相次ぎ、児童たちは記録が更新されるたびに大喜びしていました。


写真上段 「空洞装置を使った実験を見学する児童たち」
写真中段 「楽しそうに工作する児童たち」
写真下段 「参加者全員で記念撮影」




Get Adobe Acrobat Reader

PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Readerが必要です。
お持ちでない場合はこのボタンをクリックしてください。
ダウンロードサイトにジャンプします。